工事のたびに散らばる見積書・報告書・保証書。建物の履歴を資産として残しませんか。
| ご利用料金 | 無料 |
| 紹介手数料 | 0円 |
| 中間マージン | なし |
工事履歴・写真・報告書・保証書が建物単位で一元管理。担当が変わっても引き継げる。
登録業者への見積依頼が無料。紹介手数料や中間マージンは一切ありません。
保証期限が近づくと知らせます。期限内に業者へ相談しやすくなります。
今取引のある業者を無料で招待できます。以後の工事は記録つきで施設カルテに貯まり、履歴の説明が不要になります。
工事履歴・写真・報告書・保証書を建物単位で一元管理。担当者が代わっても引き継げます。
写真を撮って送るだけで依頼が完了。紹介手数料や中間マージンは一切ありません。
電子保証書がカルテに紐づき、保証期限が近づくと画面でお知らせします。期限内に業者へ相談しやすくなります。
次の工事から記録が貯まりはじめます。今取引のある業者を無料で招待できます。以後の工事は記録つきで施設カルテに貯まり、履歴の説明が不要になります。
GuardianOSでは、業者さんがアプリで見積・工事写真・保証書を作ると、その記録があなたの建物のカルテに残ります。あなたの費用はかかりません。
工事も金額も、会社ごとに完全分離。「別の会社のデータが見える」が起きない設計です。
お客様に見せる情報と社内だけの情報を構造的に分けています。見積の原価や粗利がお客様側へ漏れることはありません。
URLを知っていても、関係のない第三者は開けません。現場写真や保証書は関係者だけが見られます。
通信も保存も暗号化。大手クラウド基盤(Vercel / Supabase)で運用し、データベースは毎日自動でバックアップ。匿名アクセスではデータを一切読み出せないことを実測で確認しています。(記載のサービス名は各社のものです。当社は提供元とは関係ありません)
お支払いは Stripe が扱い、カード番号は当社のサーバーに保存しません(Stripe は提供元の決済サービスで、当社とは別の会社です)。
元請け・下請けで金額を見せ合わずに現場を共有する仕組みは、特許出願中の独自方式です。
見られません。会社ごとにデータを分けて保存し、共有するときも原価・金額は渡さない仕組みです(特許出願中)。
権限を1人ずつON/OFFできます。職人席(無料)は既定で「日報・工程・写真」だけが見え、お客様の電話番号やメール、契約金額・入金額は表示されません。営業や事務の方には必要なぶんだけ開けられます。
二要素認証(スマホの認証アプリ)に対応しています。設定していれば、パスワードだけでは入れません。加えて、パスワードの総当たりは一定回数で自動的に遮断します。退職した方や、端末を手放した方のログインも、管理者の操作でその場で無効にできます。
見られません。写真も書類も、ログインして権限のある方だけに配信します。URLを直接開いても、関係のない方には「見つかりません」と返します。
見えません。お客様に渡す情報からは、原価や粗利をそもそも取り出さない造りにしています(後から隠すのではなく、最初から持ち出さない方式)。
当社では保管しません。決済は Stripe(世界的な決済事業者)が扱い、カード番号は Stripe 側にのみ保管されます。
nakashimakensou@gmail.com までご連絡ください。内容を確認し、影響範囲と対応をお返しします。
施設カルテの閲覧・見積依頼は無料です。紹介手数料や中間マージンも一切いただきません。
(GuardianOSは施工業者向けの月額サービスで運営されています)
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